犬を撫でる
撫でられる場所は、頭の上、ほっぺた、あごの下です。VRでは両手で撫でると反応が変わります。
撫でている間に、ワールドが写真を撮ることがあります。
ボールで遊ぶ
- ボールを持って、犬に向かって投げてみましょう。
- 犬がボールを持って戻ってくるのを待ちます。
- 戻ってきたら、好きなペースでもう一回。
Desktopでの投げ方
ボールを持った状態でクリックを長押ししてため、離すと投げられます。
ボールが見つからないとき
手元メニューの「おもちゃ」で、その犬の「手元へ」を選びます。
誰かがボールを持っているときや、犬が遊んでいる間は呼び戻せません。
くつろぐ・添い寝する
犬を隣に呼ぶときは、手元メニューの「呼ぶ」を開きます。
ワールド内の案内に沿って、呼ぶ場所と向きを選びます。縁側でも寝室でも呼べます。
写真撮影
犬を撫でているときや、ボールを持ってきたときなどの様子を、ワールドが自動で撮影します。写真は古民家の中の写真ボードで楽しめます。
並ぶ写真はあなた専用です。時間を空けて撮影され、新しい写真に入れ替わります。
気に入った写真を持ち帰る
残したい写真にVRChatカメラを近づけて、撮影してください。
お気に入りは、帰る前に。
写真ボードの写真は、ワールドを退室すると消えます。
詳しい説明・自動撮影の設定
写真ボードの「?」で説明を開けます。自動撮影を止めたいときは、ボードの「解像度設定」からOFFにできます。
犬はインスタンスのみんなで共有です。ほかの人が遊んでいる犬は、少し待ってから。
ワールドへ
ワールドの中では、おじいさんが案内役です。